東新住建のこと、調べてみました。

「木の家」の注文住宅で知られる東新住建について、まとめてみました。

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東新住建は土地探しから家の引き渡しまでをサポート

投稿日:2017年6月20日 更新日:

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東新住建は住宅を建てたい方に、土地探しから始まり、設計、施工、引き渡しまでをサポートします。
徹底したスケジュール管理の下、顧客の要望にそった家づくりをしてくれるのが特徴です。
住宅は土地探しから始まります。土地は建物以上に大切なものです。住宅を建てる敷地は安全でなければなりません。
地震に対して十分な地耐力の確保、液状化をおこしやすい地下水位の高い砂質地盤を避けること、切土と盛土の境を避けることなどのノウハウを元に、自然環境と利便性を兼ね備えた敷地を探してくれます。
東新住建と街の不動産業者の探す物件の違いは、実際にその敷地に建てることを前提としているかどうかです。40年以上にわたる住宅建築の実績から、安心して暮らせる住宅の敷地を熟知している東新住建に土地を探してもらえば、問題は起こりません。

設計は社内の設計士を活用することもできますが、外部の建築家に設計だけを依頼する方法もあります。東新住建では、設計士の紹介もしてくれるので安心です。
特に、こだわりのある住宅を建てたい場合は、建築家の利用も効果的です。東新住建の施工は万全です。特に、地盤の状況がよくない場合は、独自に開発した砕石パイル工法により、安心できる地盤改良が可能です。地盤に不安のある場所では、砕石パイル工法が威力を発揮します。工事の途中では見学も可能です。
住宅の建築は個人にとって大きな事業です。建てる前には地鎮祭、骨組みが立ち上がれば上棟式を執り行い、神事を済ませて直会をすることは、日本の良き伝統です。

特に上棟式は、施主と実際に工事を行う職人が顔を合わせる唯一の機会です。施主にとってはどんな人たちが工事をしてくれているのかを確認でき、職人にとっては施主と会うことで、仕事の励みとなります。上棟が済めば、工事は順調に進みます。
引き渡しを受ける前には現場を確認し、疑問に感じた点を担当者と話し合います。施主と施工者が納得して工事を進めていきます。引き渡し時には設備関係の説明書や故障の時の連絡先を確認します。
疑問等があれば、早めに解消し、安心して住める環境とすることが大切です。カーテン類や照明器具などで、自分で手配する必要のあるものは、早めの手配が必要です。引き渡し後も定期的な点検が行われます。不具合は点検時に指摘することで、完全な住宅が出来上がります。東新住建は顧客の要望にそった家づくりができるようサポートしてくれています。

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